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ホイストクレーン用ブルーライトで頭上の安全対策

ホイストクレーン用ブルーライトで頭上の安全対策

ホイストクレーンの安全対策は出来ていますか?

 

作業中の視線は普段、水平よりも下を向いているため、作業中はどうしても頭上の状況には気がいかず、最悪の場合はクレーンフックに頭をぶつけて怪我をするといったパターンの事故が発生してしまいます。このような事故を防ぐために、ブルーの挟角照明で床をマーキングすることで、フックの位置を知らせることが出来ます。この事例では、「KDP1C-B-10」を使用しています。手軽に導入出来る価格帯で最大限の安全を確保してみてはいかがでしょうか。

「KDS」及び「最光品質」は株式会社ケーディーエスの登録商標です。